過去のメディア掲載情報

diossってどんなお店?

 

  ロードバイクやMTBなどのスポーツバイクを中心に取り扱っているサイクルショップです。

  多摩湖自転車道と八坂駅から自転車で5分以内の本店、

  西武新宿線久米川駅より徒歩2分以内の久米川店、以上の2店舗で営業しています。

  ⇒各店舗詳細とお問い合わせ先はこちら

手組ホイールはオーダー可能ですか?

  当店では、これまで数多くの手組ホイールの手掛けてきました。

  ディスクブレーキ対応ホイール、クラシックバイクに似合うホイール、ヒルクライム向けの超軽量ホイール、

  高速巡航に適したディープホイールなど、様々なホイールのプランをご用意していますので、お気軽にご相談ください。

  

  ⇒手組みホイールのページはこちら

購入後も楽しめるお店主催のイベントはありますか?

  

  自転車購入後もお客様にサイクルライフを楽しんでいただけるように、ポタリング・ロード練習会などの

  イベントを定期的に開催しています。

  ⇒イベントのページはこちら

 

自転車の組立てはどのように行っているのですか?

  

  当店お客様に安心して自転車に乗っていただけるように、丁寧な組立を行っています。

  以下のページで組立方法の一部を公開しています(車種によって組立の手順は異なります)。

  ⇒こだわりの組立方法のページはこちら

自転車のサイズ選びの相談はできますか?

  サイズ選びのご相談は本店・久米川店どちらの店舗でも可能です。

  プロがお客様の身体に合う自転車をアドバイスさせていただきます。

  久米川店では、主要なバイクメーカーの中からお客様の体格に合う自転車を簡単に探し出すことができる

  最新のshimanoバイクフィッテングシステムstage1を導入しています 。

  ⇒自転車のサイズ選びのページはこちら


 

2017 10月号 CYCLE SPORTS 完組ホイール全盛期にあって 最近、注目度が高まっている手組ホイール。 6月号のアルミリム編に続き 今回はカーボンリム編をお届けする。 手組カーボンホイールのメリットとは? 市販の完組と比べてどうなのか? サイスポのインプレライダーの吉本氏と安井氏による記事で読み応え◎です!

2017 6月号 CYCLE SPORTS 完全保存版 完組ホイールを超えるコスパも魅力 ◆自分だけの乗り味を作る 今こそ手組ホイール 汎用性のあるリム、スポーク、ハブなどを組み合わせ、 乗り方や用途や好みに合わせて ショップや個人が組み上げる手組ホイール。 こぎだしの軽さや独特の乗り心地、 コストパフォーマンスの良さや スポーク交換で修理が可能なところなど 完組ホイールにはない魅力を備えている。 そんな手組ホイールの歴史から魅力、 作り方や試乗インプレまで 全てが分かる完全保存版企画。

2016年4月 CYCLE SPORTS

2013年6月 CYCLE SPORTS

2010年7月 のりりん 第1巻 講談社刊 講談社発行の雑誌「イブニング」に連載された自転車漫画です。単行本としても発行されました。 作者の鬼頭莫宏さんが執筆前の情報収集でご来店になり、自転車にまつわる様々な話題について語り合いました。 その時の会話がストーリーの一部になっているのかも・・・。 また当店の「手組ホィール」に興味をお持ちで自分の使い用にとご注文を頂き納めました。 今も愛用されていることと思います。

2006年5月  AERA 朝日新聞社刊 「こぐこぐ自転車」の著者伊藤礼さんが、自転車好きの著名人として紹介されています。 もちろん愛車は「dioss号」と書かれています。

2005年9月 東京・武蔵野 自転車散歩マップ ロコモーションパブリッシング刊 武蔵野の自転車散歩にお薦めなルートを11コース紹介したマップ本で、そのうちの4コースをdiossでご紹介しています。 記事はお店のアドバイス通りに編集者が実走をして書いているので、距離・所要時間等は正確です。 また地図も大きく見やすく書かれているので、初心者には頼りになる一冊です。

2005年12月 こぐこぐ自転車 平凡社刊 ある日初老の紳士がご来店になり当店で自転車を買い求められました。 乗り方や手入れ方法など色々なお話しをしながらご購入頂いたのですが、その後の自転車生活をエッセイにしたのがこの本です。 著者の伊藤礼さんは元日本大学の教授で英文学者、当店オリジナルのオーダークロスバイクを「dioss号」と呼び、かわいがって乗って下さってます。 執筆をされる方とは全く知らず、突然「謹呈 著者」と書かれたハードカバーの書籍が送られてきてびっくり。 そして目を通してさらにびっくり、diossが何度も登場するのです。 本に書かれると解っていればもっと気を回してお話ししたのに・・・。 とても気さくなユーモア有るお人柄で、ほのぼのとした語りが文章にも表れています。

2003年9月 散歩自転車、旅自転車。 枻出版社刊 自転車旅を特集、その中で「街で旅気分を満喫する」が掲載されました。 ポタリングで神宮外苑、目黒庭園美術館、恵比寿ガーデンプレイスを散策、お薦めグッズも掲載されてます。

2002年7月 SLOWLIFE ヌーベルグー刊 スローライフに欠かせないクロス&フォールディングバイクの紹介記事。 dioss・オリジナル・ポタリング車がオーダーできるBIKEとして、始めのページに掲載されてます。

1993年9月 CarEx 世界文化社刊 車雑誌ですが編集部の若手スタッフの自転車購入に、自転車好きの先輩スタッフが同行してベストな一台を決めるという自転車購入記。 6店舗を見て回り、最終的に決まったのはなんとdiossのオーダーアルミBIKE。 企画を伺ってたので、取材後に改めてご注文に来られたときは嬉しく光栄に思いました。

1996年12月 Forbes ぎょうせい刊 世界的雑誌「フォーブス」の日本版。 Diossのお客様で日本油脂の取締役・茅野 純 様が登場、「私のスポーツライフ」として自転車ライフを語っています。愛車はdiossのクロモリロードバイク、颯爽と走るカラーグラビアの勇姿とまたがるBIKEのヘッドマークには

1987年7月 HotDog PRESS 講談社刊 男の定番誌「HOTDOG」が31ページにわたり自転車を特集。 フィットネス・スポーツとして、遊びかた、ファッションはもちろん、トレーニング方法にまで踏み込んだ本格的記事となってます。その中でジャスト・マイ・サイクルに出会える厳選ショップとして、全国の21店舗を紹介していますが、diossが一番目に登場しています。

1982年 BE-PAL 小学館刊 日帰り輪行ツーリングで、盛岡へリンゴ狩りに出かけたレポート記事。 盛岡までは新幹線、駅からりんご園までを自転車で、その使用BIKEがdiossです。

1981年5月 POPEYE 平凡社刊 シティーボーイの先駆け的なバイブル誌「POPEYE」、自転車を61ページにわたり特集です。 自転車海外事情からファッションはもちろん、街で車と共存するための交通マナーなども掲載、専門誌顔負けの充実した内容です。diossがキメの細かいオーダーが出来るお店として紹介されてます。