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THE CYCLE SCENE
サイクルショップ ディオス
☎︎店舗電話: 042-391-3941
定休日 毎週水曜、第3木曜日


毎日乗りたくなる一台。コーダーブルーム Rail Disc を紹介します☝️
毎日乗りたくなる一台。コーダーブルームのRail Discは、スポーツバイクとしての走りの質と、日常使いの利便性を両立したクロスバイクです。毎日乗りたくなる一台。コーダーブルームのRail Discは、スポーツバイクとしての走りの質と、日常使いの利便性を両立したクロスバイクです。
シマノ製の油圧ディスクブレーキ。ワイヤー式と違って少ない力でしっかり制動力が伝わり、雨の日や下り坂でも安心して走れます。毎日乗るからこそ、このブレーキの信頼感は大切です。
フレームはトリプルバテッド加工のアルミ製で、剛性を保ちながら余計な重さを削った設計。持ち運びや乗り出しの軽さが段違いで、毎日の通勤でじわじわ効いてきます。
さらにサイドスタンドとフロントライトが標準装備。追加パーツを揃える手間なく、届いた日からすぐ使えるのも地味ながらうれしいポイントです。


パナソニックMU 入荷しました!!
電動アシスト自転車で国内シェアNo.1を誇るパナソニックが、まったく新しいカテゴリーの乗り物を引っ提げて登場しました。その名もMU(エムユー)——特定小型原動機付自転車です。
キックボードのように立って乗るのではなく、自転車と同じようにサドルに座って乗るスタイルが最大の特徴。ペダルはなく、スロットルをひねるだけで走り出します。最高速度は20km/h未満、航続距離は約47km、モーターは250Wのブラシレス。免許不要・16歳以上から乗れて、公道も走れます。
細部を見るとパナソニックらしさが随所に光ります。バッテリーは既存の電動アシスト自転車と共通品番で、後輪には雨天でも安定したローラーブレーキを採用。加速度センサーによるウィリー抑制制御など、一般的な特定原付には見られない安全設計も盛り込まれています。もちろん日本製。
「自転車では遠い、クルマを出すほどでもない」——そんな移動の隙間をちょうどよく埋めてくれる一台です。


手組みホイールという選択肢— グラベルバイクをカスタマイズ☝️
カーボンが主流の今、アルミ手組みホイールという選択肢
グラベルバイクのホイールをアルミ手組みで仕上げました。シマノHB/FH-RS770ハブ、マビックOpen Pro DISC USTリム(チューブレス対応)、サピムレーザースポーク、軽量アルミニップルの組み合わせです。外周部を徹底的に絞ることで、漕ぎ出しの軽さと路面追従性が大幅に向上。チューブレス化で低空気圧設定も可能になり、グラベルでの乗り心地はさらに一段上になりました。今回はCannondale TopstoneのAI規格という特殊なオフセット設計にも、スポーク長を一から計算することで対応。既製ホイールでは難しい規格も、手組みなら実現できます。「自分のバイクに合ったホイールを作りたい」という方、ぜひ当店にご相談ください。


【新規取扱い開始】マジックチタンスポーク、入荷しました。
気になっていたマジックチタンスポークの取り扱いを開始しました☝️
正直、最初は半信半疑でした。チタンスポークは「折れやすい」というイメージが業界内にあったからです。でも公式データを見て確信しました。繰り返し曲げ強度はステンレスの3倍以上、重量は約40%軽い——これは本物です。
福井・鯖江のメガネ職人技術から生まれた純国産スポーク。グレードはSP・HY・UTの3種類で、街乗りからレース・グラベルまで用途に合わせて選べます。ホイール組みも承ります。
完全受注生産のため、気になる方はお早めにご相談ください。
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